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ネタ:印字頭’Z

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懐かしい記憶を、そっと心に刻み込んで

 ふと思い出したことがあります。
 それは僕が小学生だった頃、女の子に呼び出され、体育館裏へと行った事。
 女の子は友達に背を押され、何かを差し出しました。
 黒いペンケース。その日は僕の誕生日で、その子はそれを渡すためにわざわざ呼び出したようです。
 ……今思えば、それは明らかなフラグ遠まわしな恋の告白だったのかもしれません。
 まぁその後「改造ー!!」だとか言って穴空けてフラグへし折ったんですけれど。


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クエスチョン

少年はある日『事故』を目撃する。
しかしそれは不可解で、ありえない事故だった。
、、、、、、、、、、、、、
死体が歩いて事故に遭った。
死後についた衝突痕と、血の流れない傷。歩いていた首吊り死体。
それが意味する事とは、そして少年と死体に付着した煤の意味とは……?

どこかで見たことのあるようなことをしてみた。

 ある日、玄関のドアを叩く音が聞こえた。
 寝起きでパンツ一丁だった為、ドア越しに聞いてみる
「すいません、わたくしこの付近でこのようなパンフレットをお配りしているのですが……」
 宗教勧誘でした。
「あ、今ちょっと服着るので少し待ってもらえますか?」
「はい」
 ベッド代わりにしているソファーの辺りまで戻り、服を着ながらロフトベッド上の友人に一言。
「やっべー! エ○バ着ちゃったよエホ○! ちょっとからかってくる!」
 玄関に戻ってドアを開けると、なんか普通のおっちゃんが。
「配布しておりますのはこちらのパンフレットになりまして……」
「もしかしてエホバの○人の方ですか……?」
「あ、はいそうです。それでこちらがパンフレットに……」
「あの、質問したいのですがエホバの証○ってどれくらいの規模なのですか……?」
「はい、私達はこの付近の……」
「いえそうではなく。キリスト教圏は西欧に多いはずですが、そちらにもエホバ○証人って存在しているのですか、と聞いているのですが」
「え、あー……はい、世界各国で活動しております。それでですね、こちら……」
「質問なのですが、エホバの証○人には血を吸ってはなら無いという戒律が存在しますよね? しかし現実にエホバ☆の証人の信者が輸血を受けるという事件がありますよね。そのことについてあなたはどうお考えですか?」
「そ、そうですね、お詳しいですね。宗教などを勉強されているのですか……?」
「いえ聞きかじりで。……血を吸ってはなら無い、って旧約聖書にある、兄弟を殺し血を啜ったものが呪われ、その血は大地に受け止められることが無い、って奴ですよね。それをどういった事柄と受け止めていますか?」
 おっさんはパンフレットをしまいこみ、何やら教本らしきものを鞄から取り出した。
「……えー、あ、はい、カインとアベルの話ですね。そのことから我々は血を吸うべからずという戒律を……」
「いえ、ですからそのことについてどういった見解をもっているのか、と質問しているのです。自ら信仰するものなのに何も考えていないのですか? 信じられません」
「えーと、それは………………」
「……あー、もういいです。ところで、それって旧約聖書ですよね。新約聖書の方は信仰されているのですか?」
「あ、我々は旧約新約どちらの聖書も……」
「けれど新約聖書はキリストが書いたものではなくその弟子が書いたものですよね? それについてどうお考えで?」
「ええと……ペテロやヨハネが書いたものですね。それは……」
「さらに聖書は国家に認められ政治に利用されていますよね。しかも恣意的な編纂を受けて。どうお考えですか?」
「ええと、それはですね、その……」
「……お困りのようですね、でしたらこれで」
「はい……」
 勝った。

まだあるよぐだぐだ動画。

今回は、ひどいよ!

タイトル書くの忘れてた。

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今日の献立を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『晩御飯に米を三合食べようとしたら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        いつのまにか味噌を乗せていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも 何を食べたのか わからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        胃がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \   つけてみそかけてみそとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんな美味しいなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  あわせ味噌の 片鱗を味わったぜ…