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印字頭’Z

2009年02月 のアーカイブ

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アングリー的なアレ

一昨日摂取したもの 水 松屋の豚丼 紅茶(フレーバー:イチゴ



昨日摂取したもの 米 水 塩 胡椒 醤油 ダシのもと 紅茶(フレーバー:イチゴ



今日摂取したもの 水 紅茶(フレーバー:イチゴ



のみ


まだ動ける! 不思議!
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忘れた頃にぐだぐだ動画







ネタが無い? そそそそそそんなことありませんよ?

幼児時代Ⅰ

 さて、幼児時代である。
 拙者、M県久居市に生まれ津市で幼稚園児となり、熊野市で幼稚園の年長と小学一年生を過ごした。ようするに色んなところを渡り歩いているのである。
 しかし思い出してみると、拙者、大層なアホの子であった。
 何せ当時の写真にはお猿のポーズをする前歯の欠けた子供が写っている。それが拙者な訳で、個人的にはその写真を燃やし灰を十字路に撒くレベルで抹消したいのであるが、あえてここに書き残してみようと思う。
 子供の頃の記憶は殆ど残っていない。これは恐らく、共に幼児時代を過ごした人が居ないからだろう。事実、その時期の知り合いというものが拙者には殆ど居ない。ところで暗い話をしているところで「拙者」というのはいささか妙だと思うが、拙者、省みない。退かぬ媚びぬ省みぬが拙者の信条である。嘘である。凄く省みたい。
 その頃の記憶といえば、恐らく拙者の一番古い記憶の話をしようと思う。
 それは当時住んでいたアパートの住人達に抱かれている記憶である。主婦の方々が作者をたらい回しに抱いて祝福したのである。拙者、生まれた頃から祝福されていた。それはもう三賢者が東の方からやってくる勢いである。嘘である。蛇蝎の如くであった。意味が分からない。
 ところで三賢者といえば勇者ロトの生誕を祝福しにきた人であるが、これはキリストの伝説を基にしたものであり、つまりキリストは勇者ロトであった。キリストもゆうべはおたのしみだったのであろうとおもう。嘘である。いやそれが嘘だが。
 またその他の記憶では、なんか水道から白い液体がとめどなく流れてえらくびびった記憶があるのであるが、しかし水道からそんなものが流れるはずもなく、これは夢であったのかとも思う。
 また、警察に良く囲まれていたのもこの時期であったと思う。この時期はよく警官に囲まれていた。手錠とかもされていた。嘘ではなく。
 そんなこんなで、拙者の人生は始まった。

これからのアニメの販売戦略について

C三角1

ネタがないよ。


D疑問2

のっけからそれか。


C素3

折角固定客がついた時期に、ネタがないからこんな記事書くよ。


Cネタ4

……まあ、私が出てれば人気取れるんだけど。


D疑問2

お前この記事に出ないからな。




※面白くないよ!

コメントがいくつかあったので。

D疑問1

……で、なんで作者はコメントにレスしないの?


C三角1

めんどくさいからだよ。


D疑問2

正直って美徳じゃないんだな。








※レスがめんどかったんじゃなく、ネタにしようと思っていたからです。余計悪い? 何のことです?

ブログについての色々とか。

 あーマジ疲れたぁ――!!
 と言う訳でこんばんわ、黒い物体です。
 ……ていうか、素の口調で書くことが珍しいのでむしろはじめましてでしょうか。はじめまして。








面白くないよ!

本当にそんな趣味は無いよ。

C素1

という訳でおはこんばんちわ。あきらです。


Dツッコミ2

ネタが古いわ。田中です。


舌根

「舌が上手く切れぬのだ。」
 喋った。
 田に忘れた鉄鍬を取りに行った帰りの夜道、畦に立てられた電柱の、石英灯の光の真下。襤褸切れを纏った男が口を開いたようだった。顔は暗くて見えず、張り出した頬骨に尖った鼻の頭だけが見て取れる。もう冬至を越えたというのに肌は黒く、所々に染みや黒子が残る。皺は無いがそれなりの歳を経ているのだろうと思うが、聴いた声だけはやけに若く瑞々しい。浮浪者だろうか、あからさまに怪しいが、声をかけられて応えぬ道理も無い。
「私に、話しかけられたのでしょうか。」
「何誰でも良かったのだ。誰かに会えば聞く事だ。」
 流暢な言葉に方言は混じらず、この土地の者で無いと知れる。言葉の内容こそよく分からなかったがそれは坊主の話を聞く時と良く似ていた。私の知らぬ事を知る者と話す時、今と似た心持ちになる。
 何の話でしょう、と尋ねようとすると、風向きが変わり男の匂いがこちらへと流れてくる。煙草と泥の混ざったような、腐りかけの葉のような嗅いだ事の無い異臭に鼻を塞ぎかけ、しかし失礼だろうと手を止めた。
「舌が上手く切れぬのだ。どれ、鋏等は持っておらぬか。小刀でも良い。何か、口の中に入る刃物を持ってはおらぬか」
 比喩や暗喩の類、それとも謎掛けだろうか、しかしとんと見当がつかず私は愚直に言葉を返した。
「私の手にあるは鍬しかございません。これが口に入りますでしょうか。」
「流石に鍬は入らぬ。なら、何か術をしらぬだろうか。舌を上手く切る術だ。」
 はて、真逆この男は本当に舌を切るつもりだろうか。冗談に笑いもせず、一声毎に険しくすらなっているように聴こえる。
「ならば、口を噤めばいいのではありませんか。」
「口を閉じては刃が入らぬ。」
「口の中には歯があります。こう、三寸ほど舌を突き出し、口を閉じれば切れるでしょう。」
 言うと男は何やら頭を左右に振り、あるいは顎を突き出し、更に指を口の中へ入れる。そのような仕草を幾つも繰り返した後、またあの声を出した。
「手を貸してはくれぬだろうか。舌が上手く口から出てこん。」
「はぁ」
 そんな義理は無いというのに、不思議と手は伸びていた。からかわれているのかも知れぬし、化かされているのかも知れぬ。あるいは、化かされるなら最後まで化かされようと、そんなことを思ったのかも知れぬ。
「ほれ、口は開いておる。摘んで、引っ張っておくれ。」
 生暖かな口へ手を差し入れた。湿気の混じった息が指先を撫で、指の甲には歯が当たる。ずぶりずぶりと奥まで入り、そこで舌の先を見つける。人差し指と親指で摘めば、滑らずに纏わりつくような唾液に耐え、痛みの無いよう緩やかに引きずり出した。四寸はあるだろうか。石英灯の青白い光に晒され、やけに赤く歪だ。
「これでよろしいでしょうか。」
 声は出せぬ様子で、頷くような仕草にあわせ、男は口を閉じた。
 切り離された舌が私の指を基点に振り子のようになる。何故か血は出ず、かわりにほう、ほう、ほう、と男が啼く。
「やぁ、ようやく切れた。ありがとう。ありがとう。」
 俯き、こちらの横を歩いて通り過ぎた。驚きのあまり言葉も出ず、振り返ったが襤褸布の切れ端も見えぬ。もしやこれは化かされたのかと、舌を摘んでいた左手を見やった。
 何か得体の知れぬ生き物の切れ端でも口の中に仕込み、それを私に掴ませたのかと、そう思ったのだが、そこにはもう舌がない。粘液も血もなく、これまでが嘘だったかのように消えている。
 そういえば、男が消えた方向には街があるのかと、唐突に気付いた。
 舌がなければ上手く喋れぬ。ならば切れたのは二枚目のそれだろう、そう考えて帰路に着いた。

KAMON

まずはこちらをごらんください。
家紋


このサイトでやっている、家紋ジェネレーターですね。


文章を引用しますと、

読んで字のごとく、とにかく潔いのが特徴の潔紋のあなた。過去を振り返らず、とにかく前に進むバイタリティー溢れる性格のようです。そんなあなたの今後は・・・買い物に幸せが潜んでいる予感。金額の大小に関わらず、思いがけない幸運が待っているはず。だからといって衝動買いは禁物ですよ。本当に欲しいか良く考えて買いましょう。

だそうで。

しかし潔。潔い。
こんな字が出るとは思いませんでしたが、しかし自分にぴったりですね。
すいません俺今嘘つきました。
ネタがなかったのでお茶にごしです。
綾鷹だけにお茶にごしです。

あけましておめでとうございましたか?

ふと、「あっ、やべ、そういや俺このブログで新年の挨拶してねぇ! しないと!」と気付いたんですが、よくよく考えてみると新年開けたばかりの頃はこのブログがなかったわけで、別に要らないんですけれど、とりあえずあけましておめでとうございましたか?

前回は「嫌われ松子の一生」のパロディーであり、毎回私小説のパロディーで通そうとしていたら、実は「嫌われ松子の一生」、私小説ではなかった。なんか恥かいた。

 と、真面目なプロローグを書いたところではあるが、基本的には阿呆な話である。
 しかしこうして私小説を書こうとすると、迷うのは一人称である。自分のことをなんと呼ぶか、これが難しい。例えば小生物語で有名な乙一先生は「小生」であるが、いくら自分が小さな人生を送っているといってもこれは使いづらい。何故かといえば後追いになるからである。しかしよくよく考えてみると、どの一人称も誰かが使ったものである。当然である。ところで語尾があるだからといって中国人というわけでもない。自分は日本人でアル。似非日本人のようになってしまった。
 自分がいつも使っているもの、といえば下の名前である。「賢治(仮)、お金超欲しい」とか普段から言っているのである。嘘である。「俺」である。「俺俺、俺だけどさ、交通事故起こしちゃってお金が居るからこの口座に四百万振り込んで」とか電話でよく言っている。それはやはり嘘である。
 こうやって書き物をするときには自分を良く使う。しかし小説のようなものを書いているときは「僕」や「私」が多い。どちらも昔使ったことがある。「私」は使いやすそうではあるが、かつて「私」を使ったところ、「女みたい」と言われたので使いづらい。以来「私」を使うことには抵抗がある。僕、という歳でもない。自分、僕っこではない。嘘である。いやそれこそが嘘である。
 そうすると、残されたものは一つしかない。そう――拙者である。
 よくよく考えてみると母親は忍びの里、三重県上野市の出である。これはもしやぴったりではないだろうか。しかし更によくよく考えてみると、母親は一時期そこに住んでいただけで実は忍びの血を引いていなかった。拙者、がっかり。
 しかし、拙者というものは案外楽しいものである。以降、このカテゴリでは拙者で通そうと思う。カテゴリとか、いきなりカタカナが出てきて拙者、びっくり。
 これからは普段も、自分のことを拙者と呼んで欲しい。街角で見かけたとき、友人が声をかける。「おーい、拙者ー」。
 うむ、なんか凄い。嘘であるが。

長門は出てきません。


長門

長門。


D疑問1

そのネタはもういい。


Cネタ6

こなた?


D疑問2

そのネタももういい。

ぐだぐだ動画(β)

友人のブログの企画でなんか動画撮ったよ!
gdgdだよ!



十回目ですよ!

Dハイ2

というわけで、祝! 十回目ー!!


C素3

まぁ十回目だからといって、何が変わるわけでもないのですが。


D疑問2

いきなりネタ潰すなよ。

朝っばらから

今日は朝からガイナ立ちでした。
朝起きたらこう、腕を組んで、足を肩幅に開いて。
正直意味が分かりませんでした。




※ガイナ立ちとは、某アニメ会社によく出て来る勢いがあって恰好いい立ち方で詳しくはおググり下さい。

嫌われ黒い物体の一生。

 昔から、一つの夢を見た。
 それは私が子供の頃、病院に入院している母を見るというもの。
 周りには家族がいて、どれも目線を落とし、眉尻を下げ、口元を噤んでいた。
 そして、母はこう言うのだ。
「ごめんね、弟、生んであげられなかった……」
 昔一度だけ聞いたことがあった。自分には兄がいたのだと。
 本当ならば自分の名を受けていたであろうその人は、生まれる事無く、母の中で死んだ。
 自分にはその記憶が無い。当然だ、生まれる前の話、聞いたことがあるだけのただの昔話。なのに、母の悲しそうな顔を、私は稀に夢で見る。
 そして何か自分が失敗したとき、その事を思うのだ。
 もしその兄が生まれていたのなら、こんなふうに失敗することなど、無かったのではないかと。
 それは有り得ない、有り得なかった事で、けれどだからこそ強く思う。
 私には姉が二人居る。そして、両親は男の子が欲しくて、自分を産んだと言っていた。
 兄が生まれていたのなら、自分は産まれなかっただろうから。

ブログのカテゴリーについて。

 ……しかしこのブログ支離滅裂だなぁ、とか思います。
 とりあえずカテゴリーで「こういう人が見そうな記事」を分類しているのですが、しかし、紅茶なんかの話と変な二人組みの話と、どうしても乖離しちゃうよなぁ、とか思います。
 イメージとしては、一つのカテゴリー毎に違うブログ、というか。
 基本的に、カテゴリー毎に違う人間が書いてるとか、そんな感じで理解していただけるとありがたいです。
 いや、書いてるのは同一人物なんですけれど。
 そして書いてるのがどんな人間かと言えば、真面目で落ち着きのある、可愛い系の美少年です。
 すいません今ゴッツイ嘘つきました。
 よくチンピラと間違われます。

ティーバック、水出し紅茶

 前回このカテゴリーにて紅茶の淹れ方を書いてみたので、次はティーバックの淹れ方。
 今回はあまりこだわらず、さっくり薦めようと思いますー。

とあるブログのネタにされたので。

二箇所のブログでネタにされたので、とりあえずネタにしてみようと思います。
まず れおなんのブログ。


えーと、触れられているのは内水融さんの『カイン』ですね。
機械の敵を電磁的なアレで倒すという漫画で、個人的にもう少し続いて欲しかった漫画ですね。今の作品はそんなに好きでもなかったんですけれど。
頭を使うバトルだったので結構良かったですよー。
売れませんでしたが。



続いてこちら、
よこyBombyのブログ。
そして、記事の中のとある文章。














2009y02m10d_173623609.jpg




「あぁ、俺の友人(仮)のブログのことだな」
「俺の友人(仮)」
「友人(仮)
(仮)。



ちょっとお前今から家来い。



いやさ、確かにそうだよ!? 色々あって、ていうか俺が諸悪の元凶だよ! でも(仮)は酷いじゃん!

俺ら、教室でケツ出しあった仲だろ!?



さて、嫌がらせが終ったところで更新を終ります。今からカラオケ。
……どうでもいいんですがこの嫌がらせ俺の社会的なアレもやばくないか。

上空の すごい れおなん

C素3

こんにちは、滝川クリステルです。


D疑問2

出だしからすごい嘘ついたな。


C三角1

ちなみにこれは二⊃二⊃動画、にあるインフォメーション放談のネタですね。


D疑問1

その前に二⊃二⊃動画ってなんだ。




※グロ注意(動画じゃなくこの記事に

ずっとぽむぽむ地蔵のターン

 さすがにずっとぽむぽむ地蔵っていうのはちょっとアレですよね。
 これ、元々は携帯での投稿テストだったんです。
 ですが誤って二重送信してしまったところ、なんだか非常に面白い絵面になってしまい、つい勢いで五連続送信。
 中村光さんの、聖☆おにいさんですね。
聖☆おにいさん (2) (モーニングKC)聖☆おにいさん (2) (モーニングKC)
(2008/07/23)
中村 光

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 大丈夫。こう見えて手を抜いてはいません。
 実はこの画像、一つひとつ別の写真だったりします。




テスト

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テスト

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テスト

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テスト

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テスト

20090207191818

そろそろバレンタインですね。

今日は短めに。


そろそろバレンタインデーなんですが、何を作ろうか迷っています。
……え? 自分は男ですが何か? 逆チョコ? あーはいはい、時代がやっと追い付いたんですよね、俺に。
とかはまあ冗談として、こういう時期にお菓子を作るのは五年ほど前から習慣になっています。好きなんですよね、お菓子作り。
生チョコはいい加減飽きたんで、ちょっとランクアップしてチョコシューあたりに挑戦してみるかな、とか考え中。
……渡す相手は居ませんが。
えーえーもう切られちゃいましたから渡す相手はいませんが何か? 問題でもありますか? 自分がお菓子を作ることによって何か不都合でも?

……失礼、取り乱しました。
さておき、明日明後日に出来れば公開しようと思います。
問題は、物を、どう処理するかだ。

コメントはいつしても大丈夫ですよ?

C素1

というわけで始まりました変な人たち。


C三角1

お相手はわたし、あきらと


D疑問2

……た、田中です……


D疑問1

あーもーなんでこんな名前に……


C三角3

全世界の田中さんに謝れ。


D疑問2

ネタにしたのはお前だからな?

第668回「本やゲーム、好きなジャンルは何?」

あまりにも……ネタがッ……なくて……!

アルェ。

D笑い2

みなさんおはようございました!


C素5

……テンション高いね……


Dハイ2

そりゃあもう! 重大な発表があるんだから!


C素5

……じゃあ私寝てていい……?


D笑い2

働け。