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印字頭’Z

2009年06月 のアーカイブ

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前回の記事の補足、及びレスやら何やら

ぼんやりと訪問者リストを見たところ、日参しているブログの絵描きさんの名前があって吹いた。
さておき。



えーと、という訳で昨日の記事の補足ですね。
先ず前置きとして、私は宗教学等の専攻などはしておりません。キリスト教関係についても本に引用されている事柄の又聞きや、周囲の人々から聞いたものになります。その為本当にうろ覚えでして。
という訳で、前回の記事について一応の補足解説をしてみようと思います。

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どこかで見たことのあるようなことをしてみた。

 ある日、玄関のドアを叩く音が聞こえた。
 寝起きでパンツ一丁だった為、ドア越しに聞いてみる
「すいません、わたくしこの付近でこのようなパンフレットをお配りしているのですが……」
 宗教勧誘でした。
「あ、今ちょっと服着るので少し待ってもらえますか?」
「はい」
 ベッド代わりにしているソファーの辺りまで戻り、服を着ながらロフトベッド上の友人に一言。
「やっべー! エ○バ着ちゃったよエホ○! ちょっとからかってくる!」
 玄関に戻ってドアを開けると、なんか普通のおっちゃんが。
「配布しておりますのはこちらのパンフレットになりまして……」
「もしかしてエホバの○人の方ですか……?」
「あ、はいそうです。それでこちらがパンフレットに……」
「あの、質問したいのですがエホバの証○ってどれくらいの規模なのですか……?」
「はい、私達はこの付近の……」
「いえそうではなく。キリスト教圏は西欧に多いはずですが、そちらにもエホバ○証人って存在しているのですか、と聞いているのですが」
「え、あー……はい、世界各国で活動しております。それでですね、こちら……」
「質問なのですが、エホバの証○人には血を吸ってはなら無いという戒律が存在しますよね? しかし現実にエホバ☆の証人の信者が輸血を受けるという事件がありますよね。そのことについてあなたはどうお考えですか?」
「そ、そうですね、お詳しいですね。宗教などを勉強されているのですか……?」
「いえ聞きかじりで。……血を吸ってはなら無い、って旧約聖書にある、兄弟を殺し血を啜ったものが呪われ、その血は大地に受け止められることが無い、って奴ですよね。それをどういった事柄と受け止めていますか?」
 おっさんはパンフレットをしまいこみ、何やら教本らしきものを鞄から取り出した。
「……えー、あ、はい、カインとアベルの話ですね。そのことから我々は血を吸うべからずという戒律を……」
「いえ、ですからそのことについてどういった見解をもっているのか、と質問しているのです。自ら信仰するものなのに何も考えていないのですか? 信じられません」
「えーと、それは………………」
「……あー、もういいです。ところで、それって旧約聖書ですよね。新約聖書の方は信仰されているのですか?」
「あ、我々は旧約新約どちらの聖書も……」
「けれど新約聖書はキリストが書いたものではなくその弟子が書いたものですよね? それについてどうお考えで?」
「ええと……ペテロやヨハネが書いたものですね。それは……」
「さらに聖書は国家に認められ政治に利用されていますよね。しかも恣意的な編纂を受けて。どうお考えですか?」
「ええと、それはですね、その……」
「……お困りのようですね、でしたらこれで」
「はい……」
 勝った。

日記更新がめんどくさくて

「いやね、なんでもない話なんだよ。映画とかでいるじゃん。目ェ閉じて歯ァ食いしばれ、って言う奴。あれって優しいよねぇ。顔が殴られる時ってみんな目ぇ閉じるよね?歯も食いしばってるんじゃないかな?目に指が入ったらイヤだし舌噛んだら死んじゃうよねぇ。だからさ、そんなこと言う奴ってすげぇ優しいよねぇ。そんなの、殴ればみんなそうなるのにさ。だから僕はこう言おうと思うんだ。はは、わかるだろ?わかれよ?君は僕に殴られるしかないんだからさぁ。ちゃんと殴られてくれたらそれで終わるから。ね、だから、まぁ、ほら」



「目え開いて舌出して、馬鹿みたいに殴られろ」

たらば

20090623192613
前回の記事、画像の添付を忘れた結果ただの悲鳴になっていると気付いた今日この頃。

だばら

そろそろまともな更新もしなければ

前回の記事を見て、本当に何かヤバイのではないのかと思いました。
寝起きだった。



さておき最近はと言うと、寝巻きが甚平で、ちょっとした用で外に出る際はそのまま帽子だけ被ったりするのです。
それにグラサンつけると、なんかこう、無駄に怪しく面白くて。煙草とかつけるとさらに。
下駄が欲しくなった、そんな今日この頃。

とか言ってお茶を濁す。
本当は変な人たちのネタがあるのですがアホほど長くなりめんどくさくて。
あとはそうだなぁ、グダグダ動画とかもとってみたいなぁ。
何からしようか。コメントで希望を聞いてみようか。

眠い

暇だからちょっと眼底に根性いれて目玉とばしっこしようぜ!

にっき

最近のことを簡単に書くと、超有名芸人の息子に芸名に関する相談をされて吹いた。

間に合わせ

「~引越しセンターですが、渡辺様のお宅ですか?」
「……はい、渡辺さんですよ?」
「あれ、あ、お留守番してるのかな?」
「そーですよ?」
「そっかー、じゃあ、キリンさんとぞーさん、どっちが好き?」
「きりんさんが好きです、でもぞーさんの方がもーっと好きです」
「あはは、そうなんだ。ね、パパかママ、いつ帰っ」
「でも、おにーさんが一番、大好きです……」
「っ!?」
「今日……パパとママは帰って来ないです……寂しくて……」
「え、あ、あの……」
「……おにーさん、わたしのおウチに来てくれませんか……?」
「や、いや、それはちょっとマズ……!」
「……なんて言うとでも思ったのかこのペド」
「!?」
「なにマジになって動揺してんの?気持ち悪い、そんな変態がよく社会で生きてられるな。自分が恥ずかしくない?」
「な、え、あ」
「ああ私?もうすぐ三十よ彼氏居ないわよ声優にもなれなかったわよ悪い!?笑いたいなら笑えばいいわよ!でもね、こんな女に騙されたアンタはさらに笑えるわ!」
「いや、ええと、何が」
「ハッ!なにがきりんさんとぞーさんよ、動物園に行ってごらんなさいよ!あいつら普通にクサイわよ!?今時子供はピ●チュウなの!」
「いや、古……」
「あとうちは田中じゃなく田辺ですから!」
「でも僕、田辺さんのこと好きですよ」
「えっ……」
ここから始まる、二人だけのラブストーリー。





















疲れてるのかな、俺……